マックスは、1985年に複合機内蔵用電動ホッチキス「オートステープラ」を発売しました。品質・精度の高さで、これまでに数々の複合機・プリンターメーカーに採用され、デジタルプリント環境におけるフィニッシングソリューションをサポートしています。
オートステープラ事業
”とじる”というアートの追求とオートメーションによる価値を創造します。
マックスは、技術革新で、お客様のニーズに応えます。

「オートステープラ」はプリント後の自動ステープル機能として、お客様の要望に応えて進化しています。近年では、複合機・プリンターの設置面積を抑えるニーズに対して、複合機・プリンター本体の小型化実現のため、小型・軽量化したオートステープラ製品を開発し、お客様から好評を得ています。
