ボタンを押すだけ!
次世代のホッチキスリムーバ
電動リムーバ
ERZ-30
電動リムーバERZ-30の特長
Easy to Use力がない方でも簡単なリムーブ作業
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ボタンを押すだけ!
簡単リムーブ
LEDが照射されているところに、針を合わせ、ボタンを
押すだけで、30枚まで電動でリムーブできます。
力の弱い方も、簡単に安定したリムーブ作業ができます。
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電動リムーバの
簡単な作業方法
Speed Up作業時間の短縮
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作業効率は2倍以上にUP
手作業と電動リムーバの作業比較*社内比較テストより
同じ時間で作業量を比較すると、手作業に比べ、電動リムーバは2倍近く効率が上がりました!
作業負担も少ないため、作業効率が継続し、全体的に生産性が上がります。
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手作業に比べて
大幅な時間短縮
Quality用紙の再利用ができる仕上がり
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きれいな仕上がりで
資料のとじ直しが可能に
用紙への負担を抑えた、破れや大きな穴のあきにくい機構を設計しています。
資料のとじ直しも可能になり、用紙の再利用で環境への配慮にもつながります。
Usability使いやすい設計
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スタイリッシュ&コンパクト!

ホワイト&ブラック&シルバーの、スタイリッシュなフォーム。A4のコピー用紙に収まるコンパクトなサイズです。
かんたん便利な針の廃棄!

リムーブした針は本体内に格納、500回リムーブするとランプが点滅し、針廃棄のタイミングをお知らせします。
本体のQRコードで取説を見る!

本体印刷のQRコードをスマホで読み取ることで、作業現場でマニュアルを確認できます。
※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
導入事例
※ユーザー様個人の感想です
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CASE01
司法書士法人つむぎ事務所
野崎祐介 先生ホッチキス針をワンタッチではずせる上にはずした針の処理など
ストレスも軽減できる電動リムーバERZ-30 -
- 作業者おひとりずつに、電動ホッチキスと電動リムーバを1台ずつ導入された経緯をお教えください。
- 当事務所では主に相続に関わる戸籍謄本や改正原戸籍謄本、除籍謄本などを多く扱うのですが、これはホッチキスでとじられた状態のものを、一度はずしてスキャンしてパソコンに保存し、またとじる。という流れで作業します。これを一日に100セット近く行うので、なんとか業務の効率化ができないかと考えていました。そこで試しに1台ずつ購入したところ、期待以上の結果だったので、すぐに事務所の人数分の7台を購入しました。
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電動にする前の困りごとはなんでしたか?
また導入後のメリットは? -
事務員の人たちに聞くと、とじる作業よりはずす作業の方が大変だったと言います。これまでヘラタイプの手動リムーバを使っていたのですが、よく紛失してしまうので、作業前にリムーバを探すことから始めなければならない(笑)。
また、 はずした針は散らばりやすく、床に落ちるとカーペットに食い込んでしまって掃除機では取れないなど、ストレスが溜まっていたようです。もちろん軽くワンタッチ、たった1秒ではずせるので作業効率がアップしたことだけではなく、 作業者のストレスを低減させて労働環境の改善にもつながっていると評価しています。
士業は役所とのやり取りを紙で行うことが多いため、当事務所のように何人かで作業をしているところはもちろん、お一人で業務をされている方たちにも電動ホッチキスと電動リムーバは必須のアイテムだと思います。一度使えば手放せなくなることは間違いないので、これからも折に触れて、その良さを広めていきたいと思います。
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CASE02
匠総合法律事務所(東京事務所)秘書
中野倭佳 さん意外に多い書類からホッチキス針をはずす作業
軽くワンタッチで素早くはずせる電動リムーバERZ-30 -
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こちらではホッチキスの針をはずす作業も多く発生するのですか?
また、これまではどのようにはずしていたのでしょうか? - はい、裁判所やクライアントから届く書類のホッチキスをはずす作業は毎日行っています。毎日10~20通ほど書面が郵便で届きますので、これを処理する時に重宝しています。使わない日は全くないといっていいほどです。基本的に、届いた書類は一度針をはずしてからスキャナーにかけて、PDFデータとして保存しますので、針をはずしたあとがシワになったり、穴が目立っていたりするときれいな書類になりません。この電動リムーバを使い始めるまでは、ヘラのような形をしたリムーバで手ではずしていました。
- 電動リムーバをお使いになってみていかがですか?
- まず、操作が簡単で設置したその時からすぐに使えたのがありがたかったですね。また、指先でポンと押すだけで一瞬ではずせますので、作業効率が格段にアップしました。それまでは大事な書類ということで、丁寧にやらなければというプレッシャーもあり、ひとつの書類に2〜3分かかることもありましたが、いまではあっという間にすべての作業が終わるようになりました。現在2台を共有しているので、みなさんあまり手動のリムーバは使わなくなりました。
- その他、実際にお使いになられて気付いた意外なメリットなどはありますか?
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近年のコロナ禍で事務所全員で手動のリムーバを使っていると、使い終わったあと、全部で6本ほどあるリムーバを消毒して共有場所に戻すという手間が発生していましたが、電動リムーバだとボタンを押すだけですので、触れる面積が少なく、消毒するにも手間がかかりません。
また、一度とじてしまった書類の順番が違っていることに気づいたときも、紙を破棄する必要がありません。この電動リムーバで綺麗にはずしてから、順番を正しく入れ替え、今度は電動ホッチキスを使って元の位置にぴったりととじる、ということもできますので、環境にも優しい優れた製品だと思います
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こちらではホッチキスの針をはずす作業も多く発生するのですか?
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CASE03
東京計装株式会社 横浜工場
Tさん電動リムーバERZ-30を導入したら心と身体の負担が軽くなり
元気に楽しく仕事できるようになった -
- 電動リムーバを導入された経緯をお教えください。
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当工場では顧客の求めに応じて異なる製品を製造しています。そのため全数検査が必須なのですが、その際、工程ごとに検査結果の記録書類を作成し、製品に添付して後工程に回していました。ずっと紙の書類で行ってきましたが、ペーパーレス化を目指すこととなり、今まで作成した書類からホッチキスをはずし、スキャンをしてから、必要な書類は保管、それ以外は破棄することになりました。
当初は私がこれを手作業でおこなっていて、1人で1日中行う状態が2年ほど続きました。はずすのに時間がかかって身体の負担が大きくなり、本当に苦痛でした。 - 処理数が多い以外の困りごとはありましたか?
- とじ方が複雑な点ですね。いろいろな工程を経るたびにホッチキスでとじられて追加されるため、1冊に対して10箇所、20箇所ととじられていることもあります。普通の書類のように「左上に1箇所とじ」といったものはまったくありません。違う厚さや大きさの紙の場合や、ホッチキス同士が重なってとじられているものもあります。
- 導入後はどのような点にメリットを感じましたか?
- 最初、びっくりするくらいきれいに、しかもスムーズにはずれるのに感動しました。作業効率が上がって、倍以上早く作業できるようになり、腕や手首に負担がかからなくなったことが何より嬉しいです。
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CASE04
芝浦産業株式会社
佐々木社長(左)と市川課長
※役職は取材当時のものですスキャナと同時に電動リムーバERZ-30を導入
作業効率の向上はもちろん、針をはずす作業における
社員のストレスやケガの心配がなくなったことがうれしい効果 -
- 電動リムーバを導入された経緯をお教えください。
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佐々木社長
当社ではグループ会社から依頼された膨大な量の書類をスキャニングしてデータ化するのですが、最も困っていたのは、ホッチキス止めされた書類が多く、スキャンする前に書類からホッチキスの針をはずすという作業が必要で、その中には針が錆びていることもあるため、はずすのにかなり時間を取られるということでした。
市川課長
ハンディのリムーバでは、はずす際に紙を破いてしまったり、穴が大きく開いてしまうと、スキャン時に引っかかってしまい、いつもそこで作業が止まっていました。もっと効率化できるツールはないかと探していましたが、まさか電動のリムーバがあるとは思いもしませんでした。 - 電動リムーバはどのような点にメリットを感じましたか?
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市川課長
今まで、はずす力が必要で手が痛くなっていたのですが、とにかく楽でスピードが早くなりました。私の体感では50%ぐらい短縮されたと感じています。また、電動リムーバを使うことで作業が平準化し、誰がやっても同じ結果が得られるのがありがたいです。
佐々木社長
はずせない時に他の工具を使ったりしてケガをするのが心配でした。その点、電動リムーバは安全に使用できるので、効率だけでなく ケガから社員を守るという安全性の観点からもメリットが大きいと感じています。
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