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成長に向けたステップ

マックスの研修は、マックスらしい独創的なものが多いですが、その代表格が「歩行ラリー」です。これは、”やって、見て、考える”を基本として”Do-See-Think-Plan-Do”というステップを踏み、日常の仕事の進め方をオリエンテーリングのようなゲームを通じて実体験する研修です。コースは軽井沢全工程5〜6キロ。夜2人1組のペアでコマ図に従いチェックポイントを見つけながら、コースを進みます。頼りになるのは現場の事実と自分だけ。翌日は前日歩行したコースを現地で調べます。そして次の実行計画を作成後、2回目のラリーにチャレンジ。この経験を通じて学んだ、事実を見る目や、チームメンバーに自分の意志を理解させる方法などが日常の主体的な生活仕事への取り組み方に生かされていくのです。

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