4月からおこなわれるマックスの新入社員研修は、「導入研修」にはじまり、「基礎研修」「歩行ラリー」」まで、一貫して「マックスの働き方の基本を体験を通じて理解し、身につける」ことを基本課題に実施されています。そして各部門に配属後は、実際の業務を通じて、仕事の進め方を学んでいきます。 このような実体験を通じた研修は常にチームで活動し、起きた事実をメンバーで共有化するということを第一とし、だれに教わるのでもなく、あくまで主体的に行われるのです。 ※上図は2008年度実施事例です。