ページ内移動用のリンクです

新入社員研修

4月から行われるマックスの新入社員研修は、「ビジネス基本研修」に始まり「マックス歩行ラリー」まで、一貫して「マックスの理念を体験を通じて理解し、マックス社員としての仕事の基本を学び、職場での実践活動につなげる」ことを基本テーマに実施されます。そして「チームで現場・現物・現実を調べ、捉えた事実を分析・考察し、仮説を検証する仕事の仕方を、生産の現場や顧客の現場で体感」していきます。
各部門に配属後は、実際の職場で業務を通じて、研修で学んだ仕事の基本を実践していきます。

ビジネス基礎研修
  • 社員として身につけるべき基礎的な知識・考え方・行動規範を学ぶ

工場研修
  • 工場生産の現場に入り、問題を調べる→分析・掘り下げる→仮説・検証のサイクルを実体験し、チームで事実を掘り下げることの大切さを学ぶ。

4月
営業研修
  • 顧客の現場を調べて事実を捉え、絵図化して考察し、疑問や仮説を再度現場で検証するサイクルを体感し、「顧客の現場を知る」活動を学ぶ。

マックス歩行ラリー
  • チームで現場を調べて事実をつかみ、データ化を通じて問題の考察を行い、実行策をたて実験・検証していくチーム活動を学ぶ。

5月

6月1日配属

職場での実践
  • 入社後1年間を研修期間として捉え、ブラザー制度など職場のフォローアップの仕組みを活かしながら、新入社員研修で学んだことを実際の配属先職場で実践する。
6月〜

ページ上部へ