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沿革

2014 表示作成機「ビーポップ」欧州代理店のLighthouse(UK)Holdco Ltd.の全株式取得。
2013 タイに事務機の生産を目的とするヘマラート イースタン シーボード工場を新設・稼動。
2011 玉村工場敷地内に社屋を新設し、開発センターを高崎より移転。
2010 車いすメーカーである(株)カワムラサイクルの株式を取得し、連結子会社化。
シンガポールに販売会社MAX ASIA PTE.LTD.設立。
2007 住環境機器事業の主力工場として、吉井工場を新設・稼動。
2006 オランダに販売会社 MAX EUROPE B.V.を設立。
2005 タイに釘打機の生産を目的とする MAX(THAILAND)CO.,LTD.を設立。
2003 中国に電子事務機の生産を目的とする美克司電子機械()を設立。
2000 浴室換気乾燥暖房機メーカーであるシンワハイテクグループ2社を買収し、住環境機器事業に進出。
1997 藤岡工場再開発。
1993 米国スタンレーワークス社('86 テキストロン社からボステッチ事業部を買収)との資本・技術・販売提携を解消。
アメリカに販売会社 MAX USA CORP.を設立。独自の海外戦略開始。
1991 玉村工場敷地内にネイラ専用工場を新設・稼働。
1990 マレーシアにMAX FASTENERS(M)SDN.BHD.を設立。
1988 図形機器の主力工場として玉村工場を新設・稼働。
1981 東京都中央区日本橋箱崎町に本社を移転。
1973 これまで資本・技術・販売の3部門にわたり提携関係にあった、テキストロン社の出資比率50%へ。
1970 東京証券取引所に上場。
1964 マックス工業(株)とマックス製販(株)が合併、マックス(株)と改称。製造から販売までの一貫体制を敷く。
1963 米国ボステッチ社と資本・技術・販売提携。('65 テキストロン社傘下に。)
1955 山田興業(株)をマックス工業(株)と改称。
1949 販売体制確立のため、販売会社としてスマート製販(株)を設立。('54 マックス製販(株)と改称。)
1945 山田興業(株)と改称、事務器の生産を開始し、マックスの基礎を築く。
1942 山田航空工業(株)の名称で、航空機のウィング部品メーカーとして設立。

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