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会社のあゆみ

『使う人が満足するモノづくり』このこだわりが、マックスの歴史です。

マックスは時代のニーズをいち早く捉え、国産初の小型ホッチキス・手動式ネイラ(ガンタッカ)・製図機械を'42年から'50年代の創業時に、世に送り出しました。これらの商品がお客様の信頼を得て、事業基盤を確立しました。
'60年代から'70年代は、空圧技術の確立によりネイラ(釘打機)はエア式に発展、家具・梱包・建築へと市場を拡大してきました。ネイラの消耗品もステープルから釘へ、被打込材も木から鋼板・コンクリートまで広がり、釘を使う全ての市場にネイラは浸透し、名実ともに日本の釘打機のトップメーカーになりました。
'80年代から'90年代に入ると、エレクトロニクス技術が導入され、チェックライタ・タイムレコーダ・ホッチキスなどの事務機の電子化で、新市場を創造しました。
さらに、蓄積された技術を融合し、高圧釘打機(スーパーネイラ)・鉄筋結束機(リバータイア)・複写機内蔵用電子ステープラ(オートステープラ)・文字表示機器(ビーポップ)など、次代に向けた新コンセプト商品も生み出しています。
21世紀を迎えて、新たにコンクリートツール事業・住環境機器事業に参入。お客様の声をカタチにした充電工具シリーズも展開しています。
これからもマックスは、『使う人が満足するモノづくり』にこだわり続けます。

沿革
使う人が満足するモノづくり
商品のあゆみ

受賞歴

第2回・第7回 東京証券取引所ディスクロージャー表彰
グッドデザイン受賞歴

歴史一覧

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グループ企業

  • 株式会社カワムラサイクル

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