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TOP > 会社情報 > 広報・広告ライブラリ > 受賞暦 > 第2回、第7回ディスクロージャー賞受賞

 <受賞歴>


 当社は、東京証券取引所の「上場会社ディスクロージャー表彰選定委員会」から、「ディスクロージャーの姿勢と内容が優秀」として、第2回、第7回ディスクロージャー賞を受賞しました。

第2回受賞理由・コメント | 第7回受賞理由・コメント

第7回表彰:7社(選定対象:1,888社)

 ニチレイ、山之内製薬、マックス、松下電器産業、リコー、バンダイ、ユニ・チャーム
  
  主な表彰理由は、以下のとおりです。
1. 早期の決算発表に加え、四半期財務情報の開示を行っている。
2. 経営目標が数値化されている。
3. 前提条件及び留意事項等を明示の上、次期の業績予想を開示している。
4. 第2回の表彰会社であるが、前回表彰時と比較して、決算発表の早期化に加え、決算短信及び事業報告書等の記載内容についても充実が図られている。

 また当社の第2回に続いての再度の受賞について、伊藤邦雄選定委員会委員長(一橋大大学院教授)は、「マックスは、決算発表までの所要日数が27日と早い上、経営目標が数値化され、分かりやすい。決算短信、事業報告書の記載内容についても、充実している」とコメントされています。


日本経済新聞(2002.1.21付)
<受賞について当社が寄せたコメントです(日本経済新聞)> 
 当社は、経営基本姿勢の「ガラス張りの経営」、「成果配分の経営」に基づいて、経営方針、中期経営計画および決算・四半期業績などの速やかな開示を通じて、投資家の皆様の適正な投資判断に寄与できるよう努めております。
 また、「配当性向30%を下限」、「株主資本配当率2%を上回ることを目指す」などの配当政策、「ROE目標7%」などの具体的な目標数値を明示し、業績に裏付けられた利益の還元を行ってまいりました。
 第2回に続く再度の受賞を機に、一層のディスクロージャーに取組んでまいります。




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第2回表彰:7社(選定対象:1,679社)

 キリンビール、サトー、マックス、国際電気、スター精密、ヤマト運輸、アコム
  
  主な表彰理由は、以下のとおりです。
1. 全体的に簡素であるが、必要な項目は確実に押さえている。
2. 配当政策の記述内容が非常に詳しく、目標DOE(株主資本配当率)を具体的に開示している。
3. 昨年の選考でも上位にランクされており、継続的な努力をしている。


<受賞について当社が寄せたコメントです> 
 当社は、経営基本姿勢の中に「ガラス張りの経営」、「成果配分の経営」を掲げ、施策と業績の開示透明化と、その業績に裏付けられた、公正な利益還元に努めております。
 決算短信、事業報告書などを通じて適時的確に経営実態を御理解いただき、適正な投資判断に寄与できるよう努める中で、「配当性向の下限30%」、「株主資本配当率目標2%以上」の配当政策を明示し、実行してまいりました。
 この度、東京証券取引所より表彰会社に選ばれましたことは、大変名誉なことであり、このような私どもの姿勢と努力を御評価いただいたものと、深く感謝しております。
 これを機になお一層業績の向上に取り組み、適切なディスクロージャーに努める中で、株主の皆様の御期待にこたえるべく、公正な成果配分を実施してまいります。


この件に関するお問い合わせ窓口
IR・広報室
TEL :03−3669−8106
E-Mail kouho_bu@max-ltd.co.jp
第2回「心のホッチキス・ストーリー」結果発表

第2回・第7回東京証券取引所ベスト・ディスクロージャー賞受賞
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